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200年構想事業 令和7年度鳥取県高等学校野球連盟審判部研修会
令和8年2月21日(土)~2月22日(日) 2日間
< 目 的 >
高校野球の未来に向けての発展のため、審判員の増員および若手審判の育成を主な目的として研修会を実施すると同時に、審判・学校関係者・選手他がマナー・フェアプレイの重要性を改めて学び、意識の向上を目指す研修会です。
< 会 場 >
2月21日(土)…倉吉体育文化会館、2月22日(日)…倉吉北高校
< 講 師 >
京都府高等学校野球連盟 審判部長 中西 一之 氏
日本高等学校野球連盟 審判規則委員 乗金 悟 氏・木村 政博 氏
< 内 容 >
(初日)テーマ
「京都府高野連審判部の現状および審判の増員・若手育成に向けた取り組みの発表」
「高校野球を未来へ繋ぐ マナーとフェアプレイに基づく普段着野球」
「甲子園で学んだ審判委員としての心構え 選手に応えるジャッジの実践」
その他
「DH制度の導入について 他」
(2日目)
① 基本の動きやジェスチャーを改めて学ぶ(実技)
② 過去のプレイ動画で動きや規則適用などを学ぶ(座学)
2日目の昼食は会場校の倉吉北高校調理クラブ員がお弁当を料理してくれました。
調理クラブの取り組みや今日の弁当メニューの説明を受けました。
県高野連の事業のために休日にもかかわらず、たいへんありがとうございました。
ごちそうさまでした。












